中川昭一さんは、イタリアにおける大臣としての記者会見で、数秒間、ふと朦朧となった。
マスコミは、この数秒間を連続して繰り返し放映し、まるで泥酔状態で記者会見を続けていたように国民に印象付けた。
さらに、その記者会見だけではなく、イタリア滞在中いつも泥酔していたように報道し、
バチカン美術館では、中川昭一さんが、酒に酔って入ってはいけないエリアまで入り、
警報ビザーが鳴ったと報道し、大臣欠格者であると印象付けた。

しかし、私は、バチカンの神父に尋ねた。「バチカン美術館に警報機はあるのか」と。
答えは、「バチカン美術館に警報機はない」であった。
元気の良い挨拶をする人だった。歓迎会の飲み会の席ではあちこちに酒を注いで回っていた。年は、正直よく知らないが、多分私と同じかちょい下くらいか。20代だと思う。中途で入社して、「即戦力」という言葉を真に受け過ぎて、入社直後から抱えきれない仕事を抱えて、やがてイージーミスを連発する様になった彼は、どんどん口数を減らし始め、机の前から離れることがなくなり、ある日突然会社に来なくなった。電話にも出なくなった。
2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/06/06(金)08:02:31 ID:8FKa9oRgi
左折するときに思いっきり右に膨らんでから曲がる
お前はレースでもしとんのかと


14 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/06/06(金)08:31:59 ID:nNlNRBz3H
»2
これ
交差点手前で必要な減速ができてへんのやろな
右折レーンにまではみ出してくるのも少なくないで


28 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/06/06(金)09:55:44 ID:ha8DyWKqC
»2
これ
右左折時にミラー見ないで曲がろうとするから
下手くそな車の運転の奴にありがちなこと - VIPPERな俺 (via darylfranz)

話してみるとまともな人
運転は基地外な人
身じかにいますね
後ろからど突いてやろか
近所の親父

“これから日本は黄昏の時代に入る。
世界有数の経済大国の地位は保てない。

春に徹夜で花見の場所取りして酒飲んで浮かれることなどもう無い。
葉桜の頃、河原で卵焼き弁当330円をほお張る。
口一杯に広がる卵の風味を楽しみ、冷たいお茶をゴクゴク飲む。 風が気持ちイイ。

夏休みはディズニーランドとか欧州旅行とかもう無理。
高校野球ラジオで聞きながら、井戸で冷やしたきゅうりトマトに塩振ってガブガブ。
塩おにぎり食ってヤカンの麦茶飲んで、自転車に乗ってオニヤンマでも獲りに逝け。
ビールとかもうあきらめろ。
強い日差しと抜けるように青い空の下、白い道端で冷たいラムネでもゴクゴク飲むんだな。

秋はドライブで紅葉を楽しむなんてもう無理。
たんぼの籾殻の上でデーンとひっくり返って昼寝するくらいしか楽しみは無い。
産業の衰退で空気はきれいだろうな。
空の深い所、どこまでもアキアカネが飛んでいるだろう。ぼんやり見ている内、
引き込まれるように眠ることだろうな。
夕方、肌寒くなったら「スゴイ夕焼けだなぁ」とか思いながらおうち帰れ。

冬は寒くて燃料代も乏しくておこたから出られないぞ。
クリスマスもバレンタインもなしでおこた入りっぱで生活するしかない。
お金ないしなんにもできない。
みかん食って猫の肉球でも押しながら春をマテ。

そんな衰退した国になるんだろう。
ああ、残念だ。こんなに苦しんで国を支えてきたのに、こんな黄昏の
時代を過ごすことになるとはな。
ああ、早く衰退しないかなぁ。”

- 2chコピペ保存道場 - これから日本は黄昏の時代に入る (via darylfranz)
最近になって、こうした従来の常識がほとんど間違っていることがわかってきた。食べ物から得られるプリン体より、体内で合成されるプリン体のほうが圧倒的に多く、プリン体を制限してもその予防には必ずしもつながらないというのだ。  そして最近では、痛風の発症にかかわる原因として、カロリーオーバーやストレス、アルコール、そして急激な運動などがあげられている。

NEWSポストセブン|「痛風でもプリン体多いビール飲んでOK」新説に注目集まる (via realtime24)

本当は違ったって話は最近多い気がする

(via kiri2)

ストレスかな 好きな食事を制限するのもストレス

肉食べるようになって少し楽になったわ

hakosukajapan:

In the late 60s, Nissan graced us with one of the most beautiful cars to ever exit their factories around that time and started a lineage that I can guarantee just about every car enthusiast can recognize a name from. This is the Nissan Silvia CSP311, the first in a long line of some of the most popular Japanese cars ever made, and I want a thousand of them.

一代目のデザインは神ですね

残りはゴミのようです

リブログ元記事: whimsy